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ECOモビ車両 製品リコールについて

拝啓 時下ますますご隆盛のこととお慶び申し上げます。
お客様におかれましては、平素より弊社製品をご愛顧くださり誠にありがとうございます。

さて、弊社が販売いたしました「ECOモビ車両」は、 警察庁において確認を行った結果、各製品の少なくとも一部に、アシスト比率が道路交通法(昭和35年法律第105号)に基づく道路交通法施行規則(昭和35年総理府令第60 号)第1条の3に定めるアシスト比率の基準を超え、基準に適合しないものが存在することが判明しました。
基準に適合しない製品は、道路交通法上の自転車ではなく原動機付自転車等に該当することとなりますが、
当該製品は道路運送車両の保安基準(昭和26年運輸省令第67号) に適合しないため、道路を通行することはできません。
上記につきましては販売の際に、店舗スタッフより公道走行が不可である旨をご説明申した上でご購入頂いておりますが、内容につきまして徹底されていない可能性がありましたので、お客様の製品使用上のリスクを 考え、製品を回収することを決定致しました。
なお、現在までこの件に関して人的被害は発生しておりません。

ご購入時の製品保証については失効となり、故障時の修理やメンテナンス・代替部品の供給も不可となります。お客様には多大なご迷惑をお掛け致しますが、直ちにご使用を中止され、「ECOモビ車両」の回収にご協力頂けますようお願い申し上げます。

製品の代金(当店で購入された付属品を含む)については全額を返金させていただきます。
お客様におかれましては大変なご迷惑をお掛けすることになってしまいましたが、誠意をもって最後まで対応させていただきますので、何卒宜しくお願い致します。

本件に関しては、
担当:渡邊/ECOモビ辻堂ステーション 店長
0466-98-5705までお問合せ下さい。

BICYCLE CITY EXPO2021へ出展します。

5月19(水)、20(木)東京ドームシティ・プリズムホールにて開催を予定。
BICYCLE CITY EXPO 2021~自転車まちづくり博~in 東京ドームシティ・プリズムホール は、自転車を利活用したまちづくり、環境未来都市の創造を推進する展示会です。

オアシスモビリティポートが駐車場グランプリ2020にて「特別賞」を受賞しました!

5月に東京ドームで行われるBICYCLE CITY EXPO2021内にて表彰式を予定致しております。
このたびの受賞を励みとして皆様に安心と快適なソーラーエクステリアをご提供するために、
これからも更にご満足いただけるサービスを開発して参ります。 今後ともご支援をよろしくお願い致します。

ECOモビ辻堂ステーション(新店舗)2021年1月23日に新規オープン!

「再生可能エネルギー100%で近距離移動ができる未来へ!」を提供するECOモビ辻堂Stationが藤沢市辻堂に1月23日オープンします。
なぎさモール向い側に電動アシスト自転車・電動モペット・電動バイクの専門店です。
試乗体験、太陽光からの充電など新しいワクワク体験できるECOモビStationへ是非お越しください。

Co2削減に向けて地球環境に優しい、再生可能エネルギーを活用した小型電動モビリティーの近距離移動を普及推進しています。
お客様一人一人に丁寧に対応できる時間、ワクワクするような機材と試乗機会のご提供を通じてCo2を排出しない、地球や地域に優しい、 太陽光エネルギーを活用した 小型電動モビリティ『ECOモビ』での近距離 移動を普及促進する店舗を目指します。

【店舗概要】
店名:ECOモビ辻堂Station
所在地:神奈川県藤沢市辻堂6丁目18-8 吉田ビル1階(辻堂駅から徒歩20分、駐車場有)
TEL:担当 渡辺(携帯 070-2495-4677)
営業時間:10:00~19:00
定休日:不定期 ECOモビホームページはこちら 紹介フライヤーはこちら

太陽光架台の補強サービスを2020年9月より全国販売開始!無料簡易診断サービスを実施。

近年増え続ける異常気象による被害。一度 貴社の架台を診断してみませんか?産業用太陽光発電所向けの太陽光架台補強サービス、今なら無償にて簡易診断実施いたします。

補強サービスのプロセス
1. 架台設計図、強度計算書など書類上の簡易診断
2. 詳細診断による脆弱性レポート作成
3. 補強プランの策定
4. 補強材見積+工事費見積

JIS2017前!?
台風など、災害の激甚化に伴い、建設時には想定していなかった荷重が過大にかかり、近年被害が増大しています。万が一、モジュールの飛散、架台の倒壊が起きると、修繕や補修の必要があると同時に発電がストップされ、もちろん売電収入もなくなります。

特にJIS8955 2017以前に設計された太陽光架台はJIS8955 2017以降の設計と比較して強度が低いため、倒壊や飛散の被害を受けるリスクが高まります。 最近、更にガイドラインという形で安全率1.5が推奨されています。これは2017年以前のものと比較すると36m/sだったものが46m/sにまであげられているということになります。

そこで、事前に架台の補強を行い、現在のJIS規格の強度レベルまで引き上げることで、強風や積雪などによる太陽光発電設備の破損、 モジュールの飛散、設備の倒壊などのリスクを低減することができます。

今なら!スタートアップキャンペーンにつき簡易診断は無料にて承ります。

ご要望に応じて、基礎強度診断、評価も承ります。
下記までお問合せください。

株式会社ハイパーエナジー
TEL 0466-83-2470
info@sunframe.co.jp 紹介PDFはこちら

ホームページをリニューアル

株式会社ハイパーエナジーの「サンフレーム」ホームページhttps://www.sunframe.co.jp/をリニューアルしました。どうぞよろしくお願い申し上げます。

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