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サンフレーム 屋根上システム架台

サンフレームシリーズの屋根上システム架台はアンカー不要の設置方法の為、屋根に穴をあけません。太陽光発電設置のリスクとなっていた雨漏りの心配も不要です。


※フルカバー:背面だけでなく側面も囲うことで、強風に対する耐風圧性能を高めます。

お薦めポイントここが違う!

特徴1 屋根にやさしい

アンカー不要の設置方法の為、屋根に穴を開けません。太陽光発電設置のリスクとなっていた雨漏りの心配も不要です。屋根防水面に接する面は免震ゴムを引きますので、傷をつける心配もありません。屋根のメンテナンス時には移動することも可能です。

特徴2 アルミ素材で耐久性が高い

アルミ合金は耐久性が高く、また表面をアルマイト処理しておりますので、錆に対する耐久性に優れます。またスチールに比べて軽量のため作業時や屋根にかかる負担を減らします。

特徴3 簡単施工

固定金具は工場で仮組立済で出荷になります。現場での細かな組付け作業が不要となるため、施工ミスを抑え大幅な施工時間短縮を実現します。

特徴4 全モジュールメーカー対応(フレームレス・ダブルガラス対応)

架台の角度はお客様のご要望に沿って設計いたします。設置予定地の制約条件を踏まえて最も出力効率の良い太陽光発電システムをご提案いたします。

L=H×a (a=地域係数) 
H=H2-H1 
H1 ; 先端モジュール高さ
H2 ; 後端モジュール高さ
影の影響

  • ■架台を2基下図のように設置する場合、後方部のモジュールが前方部の架台の影に入らないよう、適切な離隔距離が必要です。
  • ■離隔距離の目安は下図をご参照ください。



離隔距離
離隔距離

  • ■太陽の緯度経度は地域によって異なる為、設置場所によって離隔距離は変わります。



■ 太陽光発電設置工事を行う前に、現地調査を行う必要があります。設置するにあたり、近隣の建物や木、アンテナや脱気筒などがある場合、設置不可または設置容量が減少する場合もあります。

■ 現地調査実施後、屋根の仕様により設置が出来ない場合があります。